2013/12/17 20:56:15	faras palt◆kXe7MYlev6	lad	［言語］呼応、一致、係り結び、係結び、照応、符合 \ ［動詞］yulを運命づける、運命づける、運命付ける \ ［言語］［動詞］solがyulという単語をaという形に一致させる、一致させる、呼応させる、一致する、呼応する \ 25:lfir/faras \ ［語法］ \  \ 言語学では呼応の意味で使われる。 \ 呼応を引き起こす単語をbatといい、sol格に取る。呼応して形を指定される単語がalveで、yul格になる。指定される形はa格で表される。呼応後の語形をa格にしても、その語形の名前をa格にしても良い。 \ 例えば日本語の係り結びなら、係助詞「こそ」がsol格で、「す」がyul格なら、動詞「すれ」も活用形の名前である「已然形」もa格にできるということ。 \ なおアルカでは、同格の格詞delは、sol格の同格になる時xelになり、yul格の同格になる時lexになる。アルカにおける呼応である。 \ 【用例】 \ sol teel del a xel. delはsolに呼応してxelになる。（同格の格詞はdelだが、sol格の同格はxelとなる。） \ "he" xel soi teel "be" al "is". 主語の"ｈｅ"が"ｂｅ"を"ｉｓ"という形にする。 "ｂｅ"が主語の"ｈｅ"に呼応して"ｉｓ"になる。	teelにしてみました。異論は受け付けます。	teel
2013/12/17 20:56:37	faras palt◆kXe7MYlev6	sam	［言語］呼応、一致、係り結び、係結び、照応、符合 \ ［動詞］yulを運命づける、運命づける、運命付ける \ ［言語］［動詞］solがyulという単語をaという形に一致させる、一致させる、呼応させる、一致する、呼応する \ 25:lfir/faras \ ［語法］ \ 言語学では呼応の意味で使われる。 \ 呼応を引き起こす単語をbatといい、sol格に取る。呼応して形を指定される単語がalveで、yul格になる。指定される形はa格で表される。呼応後の語形をa格にしても、その語形の名前をa格にしても良い。 \ 例えば日本語の係り結びなら、係助詞「こそ」がsol格で、「す」がyul格なら、動詞「すれ」も活用形の名前である「已然形」もa格にできるということ。 \ なおアルカでは、同格の格詞delは、sol格の同格になる時xelになり、yul格の同格になる時lexになる。アルカにおける呼応である。 \ 【用例】 \ sol teel del a xel. delはsolに呼応してxelになる。（同格の格詞はdelだが、sol格の同格はxelとなる。） \ "he" xel soi teel "be" al "is". 主語の"ｈｅ"が"ｂｅ"を"ｉｓ"という形にする。 "ｂｅ"が主語の"ｈｅ"に呼応して"ｉｓ"になる。		teel
2013/12/17 20:57:42	faras palt◆kXe7MYlev6	sam	［動詞］yulを運命づける、運命づける、運命付ける \ ［動詞］［言語］solがyulという単語をaという形に一致させる、一致させる、呼応させる、一致する、呼応する \ ［普通動名詞］［言語］呼応、一致、係り結び、係結び、照応、符合 \ 25:lfir/faras \ ［語法］ \ 言語学では呼応の意味で使われる。 \ 呼応を引き起こす単語をbatといい、sol格に取る。呼応して形を指定される単語がalveで、yul格になる。指定される形はa格で表される。呼応後の語形をa格にしても、その語形の名前をa格にしても良い。 \ 例えば日本語の係り結びなら、係助詞「こそ」がsol格で、「す」がyul格なら、動詞「すれ」も活用形の名前である「已然形」もa格にできるということ。 \ なおアルカでは、同格の格詞delは、sol格の同格になる時xelになり、yul格の同格になる時lexになる。アルカにおける呼応である。 \ 【用例】 \ sol teel del a xel. delはsolに呼応してxelになる。（同格の格詞はdelだが、sol格の同格はxelとなる。） \ "he" xel soi teel "be" al "is". 主語の"ｈｅ"が"ｂｅ"を"ｉｓ"という形にする。 "ｂｅ"が主語の"ｈｅ"に呼応して"ｉｓ"になる。		teel
2013/12/17 21:10:22	mei kloa felixian	sam	［動詞］yulを運命づける、運命づける、運命付ける \ ［動詞］［言語］solがyulという単語をaという形に一致させる、yulがsolに呼応する、一致させる、呼応させる、一致する、呼応する \ ［普通動名詞］［言語］一致、呼応、係り結び、係結び、照応、符合 \ 25:lfir/faras \ ［語法］ \ 言語学では一致、呼応の意味で使われる。 \ 日本語の係り結びや多くの言語に見られる否定呼応などがこれにあたる。性数一致や形容詞の格の一致も含まれる。 \ 呼応を引き起こす単語をbatといい、sol格に取る。呼応して形を指定される単語がalveで、yul格になる。指定される形はa格で表される。呼応後の語形をa格にしても、その語形の名前をa格にしても良い。 \ 例えば日本語の係り結びなら、係助詞「こそ」がsol格で、「す」がyul格なら、動詞「すれ」も活用形の名前である「已然形」もa格にできるということ。 \ なおアルカでは、同格の格詞delは、sol格の同格になる時xelになり、yul格の同格になる時lexになる。アルカにおける呼応である。 \ 【用例】 \ sol teel del a xel. delはsolに呼応してxelになる。（同格の格詞はdelだが、sol格の同格はxelとなる。） \ "he" xel soi teel "be" al "is". 主語の"ｈｅ"が"ｂｅ"を"ｉｓ"という形にする。 "ｂｅ"が主語の"ｈｅ"に呼応して"ｉｓ"になる。		teel
2013/12/17 21:15:22	faras palt◆kXe7MYlev6	sam	［動詞］yulを運命づける、運命づける、運命付ける \ ［動詞］［言語］solがyulという単語をaという形に一致させる、yulがsolに呼応する、一致させる、呼応させる、一致する、呼応する \ ［普通動名詞］［言語］一致、呼応、係り結び、係結び、照応、符合 \ 25:lfir/faras \ ［語法］ \ 言語学では一致、呼応の意味で使われる。 \ 日本語の係り結びや多くの言語に見られる否定呼応などがこれにあたる。性数一致や形容詞の格の一致も含まれる。 \ 呼応を引き起こす単語をbatといい、sol格に取る。呼応して形を指定される単語がalveで、yul格になる。指定される形はa格で表される。呼応後の語形をa格にしても、その語形の名前をa格にしても良い。 \ 例えば日本語の係り結びなら、係助詞「こそ」がsol格で、動詞「す」がyul格なら、動詞「すれ」も活用形の名前である「已然形」もa格にできるということ。 \ なおアルカでは、同格の格詞delは、sol格の同格になる時xelになり、yul格の同格になる時lexになる。アルカにおける呼応である。 \ 【用例】 \ veyu e yuo teel yu him ont alx e soi. 動詞の活用は主語の性数に一致する。 \ sol teel del a xel. delはsolに呼応してxelになる。（同格の格詞はdelだが、sol格の同格はxelとなる。） \ "he" xel soi teel "be" al "is". 主語の"ｈｅ"が"ｂｅ"を"ｉｓ"という形にする。 "ｂｅ"が主語の"ｈｅ"に呼応して"ｉｓ"になる。	例文も足しておきました。	teel
2015/01/06 20:51:41	seren◆Irq7AFcfv2	sam	［動詞］yulを運命づける、運命づける、運命付ける \ ［動詞］［言語］solがyulという単語をaという形に一致させる、yulがsolに呼応する、一致させる、呼応させる、一致する、呼応する \ ［普通動名詞］［言語］一致、呼応、係り結び、係結び、照応、符合 \ 25:lfir/faras \ ［語法］ \ 言語学では一致、呼応の意味で使われる。 \ 日本語の係り結びや多くの言語に見られる否定呼応などがこれにあたる。性数一致や形容詞の格の一致も含まれる。 \ 呼応を引き起こす単語をbatといい、sol格に取る。呼応して形を指定される単語がalveで、yul格になる。指定される形はa格で表される。呼応後の語形をa格にしても、その語形の名前をa格にしても良い。 \ 例えば日本語の係り結びなら、係助詞「こそ」がsol格で、動詞「す」がyul格なら、動詞「すれ」も活用形の名前である「已然形」もa格にできるということ。 \ なおアルカでは、同格の格詞delは、sol格の同格になる時xelになり、yul格の同格になる時lexになる。アルカにおける呼応とも考えられる。 \ 【用例】 \ veyu e yuo teel yu him ont alx e soi. 動詞の活用は主語の性数に一致する。 \ sol teel del a xel. delはsolに呼応してxelになる。（同格の格詞はdelだが、sol格の同格はxelとなる。） \ "he" xel soi teel "be" al "is". 主語の"ｈｅ"が"ｂｅ"を"ｉｓ"という形にする。 "ｂｅ"が主語の"ｈｅ"に呼応して"ｉｓ"になる。	＞［動詞］［言語］solがyulという単語をaという形に一致させる \  \ なるほど。 \  \ ＞［語法］ \  \ farasさんの文かな？ \  \ ＞"he" xel soi teel "be" al "is". 主語の"ｈｅ"が"ｂｅ"を"ｉｓ"という形にする。 \  \ これは名訳。	teel
2015/01/07 00:42:54	faras palt◆kXe7MYlev6	sam	［動詞］yulを運命づける、運命づける、運命付ける \ ［動詞］［言語］solがyulという単語をaという形に一致させる、yulがsolに呼応する、一致させる、呼応させる、一致する、呼応する \ ［普通動名詞］［言語］一致、呼応、係り結び、係結び、照応、符合 \ 25:lfir/faras \ ［語法］ \ 言語学では一致、呼応の意味で使われる。 \ 日本語の係り結びや多くの言語に見られる否定呼応などがこれにあたる。性数一致や形容詞の格の一致も含まれる。 \ 呼応を引き起こす単語をbatといい、sol格に取る。呼応して形を指定される単語がalveで、yul格になる。指定される形はa格で表される。呼応後の語形をa格にしても、その語形の名前をa格にしても良い。 \ 例えば日本語の係り結びの場合、係助詞「こそ」がsol格で、動詞「す」がyul格なら、動詞「すれ」も活用形の名前である「已然形」もa格にできるということ。 \ なおアルカでは、同格の格詞delは、sol格の同格になる時xelになり、yul格の同格になる時lexになる。アルカにおける呼応とも考えられる。 \ 【用例】 \ veyu e yuo teel yu him ont alx e soi. 動詞の活用は主語の性数に一致する。 \ sol teel del a xel. delはsolに呼応してxelになる。 \ "he" xel soi teel "be" al "is". 主語の"ｈｅ"が"ｂｅ"を"ｉｓ"という形にする。 "ｂｅ"が主語の"ｈｅ"に呼応して"ｉｓ"になる。		teel
2015/03/01 17:16:48	titlil gas	sam	［動詞］yulを運命づける、運命づける、運命付ける \ ［動詞］［言語］solがyulという単語をaという形に一致させる、yulがsolに呼応する、一致させる、呼応させる、一致する、呼応する \ ［普通動名詞］［言語］一致、呼応、係り結び、係結び、照応、符合 \ 25:mei/faras \ ［語法］ \ 言語学では一致、呼応の意味で使われる。 \ 日本語の係り結びや多くの言語に見られる否定呼応などがこれにあたる。性数一致や形容詞の格の一致も含まれる。 \ 呼応を引き起こす単語をbatといい、sol格に取る。呼応して形を指定される単語がalveで、yul格になる。指定される形はa格で表される。呼応後の語形をa格にしても、その語形の名前をa格にしても良い。 \ 例えば日本語の係り結びの場合、係助詞「こそ」がsol格で、動詞「す」がyul格なら、動詞「すれ」も活用形の名前である「已然形」もa格にできるということ。 \ なおアルカでは、同格の格詞delは、sol格の同格になる時xelになり、yul格の同格になる時lexになる。アルカにおける呼応とも考えられる。 \ 【用例】 \ veyu e yuo teel yu him ont alx e soi. 動詞の活用は主語の性数に一致する。 \ sol teel del a xel. delはsolに呼応してxelになる。 \ "he" xel soi teel "be" al "is". 主語の"ｈｅ"が"ｂｅ"を"ｉｓ"という形にする。 "ｂｅ"が主語の"ｈｅ"に呼応して"ｉｓ"になる。		teel
2019/01/26 15:35:18	faras palt◆kXe7MYlev6	sam	［動詞］yulを運命づける、運命づける、運命付ける \ ［動詞］［言語］solがyulという単語をaという形に一致させる、yulがsolに呼応する、支配する、一致させる、呼応させる、一致する、呼応する \ ［普通動名詞］［言語］一致、呼応、支配、係り結び、係結び、照応、符合 \ 25:mei/faras \ ［語法］ \ 言語学では一致、呼応、支配の意味で使われる。 \ 日本語の係り結びや多くの言語に見られる否定呼応などがこれにあたる。性数一致や形容詞の格の一致、動詞や前置詞による格支配も含まれる。 \ 呼応を引き起こす単語をbatといい、sol格に取る。呼応して形を指定される単語がalveで、yul格になる。指定される形はa格で表される。呼応後の語形をa格にしても、その語形の名前をa格にしても良い。 \ 例えば日本語の係り結びの場合、係助詞「こそ」がsol格で、動詞「す」がyul格なら、動詞「すれ」も活用形の名前である「已然形」もa格にできるということ。 \ なおアルカでは、同格の格詞delは、sol格の同格になる時xelになり、yul格の同格になる時lexになる。アルカにおける呼応とも考えられる。 \ 【用例】 \ veyu e yuo teel yu him ont alx e soi. 動詞の活用は主語の性数に一致する。 \ sol teel del a xel. delはsolに呼応してxelになる。 \ "he" xel soi teel "be" al "is". 主語の"ｈｅ"が"ｂｅ"を"ｉｓ"という形にする。 "ｂｅ"が主語の"ｈｅ"に呼応して"ｉｓ"になる。 \ tu pea teel alve{yupea} al alsame. この前置詞は与格支配だ。		teel
