2014/03/02 13:50:33	faras palt◆kXe7MYlev6	lad	25:faras \ 【用例】 \ an sin tas yunen leebe e sidself l'an vasat im fis le felan hot le tio males hac e fellei ont ixm xim sen ito di. 今日受けた古典のテストのような、教科書とノートを単に暗記した生徒だけが高得点を取れるようなテストが私は嫌いだ。一つ目のle節はleebeに、二つ目のle節はtasに、三つ目のle節はfelanに係っている。		le(2)
2014/03/02 13:51:31	faras palt◆kXe7MYlev6	sam	25:faras \ 【用例】 \ an sin tas yunen leebe e sidself l'an vasat im fis le felan hot le tio males hac e fellei ont ixm xim sen ito di. 今日受けた古典のテストのような、教科書とノートを単に暗記した生徒だけが高得点を取れるようなテストが私は嫌いだ：一つ目のle節はleebeに、二つ目のle節はtasに、三つ目のle節はfelanに係っている。		le(2)
2014/10/29 22:40:04	seren◆Irq7AFcfv2	rens		＞用例 \ leが何にかかるかは文法でなく人間の知識による文脈的な解釈によるようですね。	le(2)
2014/12/11 22:08:20	faras palt◆kXe7MYlev6	sam	［語法］ \ なお、aやiといった格詞が節中に残存する場合、先行詞や後続の語が母音で始まるか否かに関係なく、それぞれの異形態it、atが用いられる。 \ 25:faras \ 【用例】 \ an sin tas yunen leebe e sidself l'an vasat im fis le felan hot le tio males hac e fellei ont ixm xim sen ito di. 今日受けた古典のテストのような、教科書とノートを単に暗記した生徒だけが高得点を取れるようなテストが私は嫌いだ：一つ目のle節はleebeに、二つ目のle節はtasに、三つ目のle節はfelanに係っている。		le(2)
2014/12/11 23:27:42	titlil gas	sam	［語法］ \ なお、aやiといった格詞が節中に残存する場合、先行詞や後続の語が母音で始まるか否かに関係なく、それぞれの異形態it、alが用いられる。 \ 25:faras \ 【用例】 \ an sin tas yunen leebe e sidself l'an vasat im fis le felan hot le tio males hac e fellei ont ixm xim sen ito di. 今日受けた古典のテストのような、教科書とノートを単に暗記した生徒だけが高得点を取れるようなテストが私は嫌いだ：一つ目のle節はleebeに、二つ目のle節はtasに、三つ目のle節はfelanに係っている。		le(2)
2015/01/30 20:35:05	faras palt◆kXe7MYlev6	sam	［語法］ \ なお、aやiといった格詞が節中に残存する場合、先行詞や後続の語が母音で始まるか否かに関係なく、それぞれの異形態it、alが用いられる。 \ 25:faras \ 【用例】 \ an sin tas yunen leebe e sidself l'an vasat im fis le felan hot le tio males hac e fellei ont ixm xim sen ito di. 今日受けた古典のテストのような、教科書とノートを単に暗記した生徒だけが高得点を取れるようなテストが私は嫌いだ。：一つ目のle節はleebeに、二つ目のle節はtasに、三つ目のle節はfelanに係っている。 \ yan frem tu, xa sol vortmain alt le tan sabes mels. そしてその近くに、制服を着たまた別の死体があった。：このtanはleを修飾している。このleは接続詞であるが、leは元々代詞であったために名詞の性質も帯びる。	seren45⑭Ⅲより。	le(2)
2015/02/05 16:28:03	titlil gas	sam	25:faras \ ［語法］ \ なお、aやiといった格詞が節中に残存する場合、先行詞や後続の語が母音で始まるか否かに関係なく、それぞれの異形態it、alが用いられる。 \ 【用例】 \ an sin tas yunen leebe e sidself l'an vasat im fis le felan hot le tio males hac e fellei ont ixm xim sen ito di. 今日受けた古典のテストのような、教科書とノートを単に暗記した生徒だけが高得点を取れるようなテストが私は嫌いだ。：一つ目のle節はleebeに、二つ目のle節はtasに、三つ目のle節はfelanに係っている。 \ yan frem tu, xa sol vortmain alt le tan sabes mels. そしてその近くに、制服を着たまた別の死体があった。：このtanはleを修飾している。このleは接続詞であるが、leは元々代詞であったために名詞の性質も帯びる。		le(2)
2015/11/20 23:57:46	faras palt◆kXe7MYlev6	sam	25:faras \ ［語法］ \ なお、aやiといった格詞が節中に残存する場合、先行詞や後続の語が母音で始まるか否かに関係なく、それぞれの異形態it、alが用いられる。 \ 【用例】 \ arna l'an fiasat ka 私が生まれたアルナ \ an le fiasat ka arna アルナで生まれた私 \ an sin tas yunen leebe e sidself l'an vasat im fis le felan hot le tio males hac e fellei ont ixm xim sen ito di. 今日受けた古典のテストのような、教科書とノートを単に暗記した生徒だけが高得点を取れるようなテストが私は嫌いだ。：一つ目のle節はleebeに、二つ目のle節はtasに、三つ目のle節はfelanに係っている。 \ yan frem tu, xa sol vortmain alt le tan sabes mels. そしてその近くに、制服を着たまた別の死体があった。：このtanはleを修飾している。このleは接続詞であるが、leは元々代詞であったために名詞の性質も帯びる。		le(2)
2016/10/19 23:13:07	faras palt◆kXe7MYlev6	sam	25:faras \ ［語法］ \ なお、関係詞節中に残存した格は省略可能。きちんとした言い方のときだけ残る。つまり、このkaは省略可能。 \ ただし、節中に残存する格詞がaやiのときは、省略する場合を除いて、先行詞や後続の語が母音で始まるか否かに関係なく、それぞれの異形態it、alが用いられる。 \ leは関係詞節中に適切な格がない場合にも用いることができるが、この場合eやdelやlexなどで置き換えることができる。alfi, an til land le nos sain sil diver（絶望を確認するという希望がある）においてlandは本来同格でlexやdelだが、ここはそのほかにleでもeでも置き換えることができる。 \ 【用例】 \ arna l'an fiasat ka 私が生まれたアルナ \ an le fiasat ka arna アルナで生まれた私 \ an sin tas yunen leebe e sidself l'an vasat im fis le felan hot le tio males hac e fellei ont ixm xim sen ito di. 今日受けた古典のテストのような、教科書とノートを単に暗記した生徒だけが高得点を取れるようなテストが私は嫌いだ。：一つ目のle節はleebeに、二つ目のle節はtasに、三つ目のle節はfelanに係っている。 \ yan frem tu, xa sol vortmain alt le tan sabes mels. そしてその近くに、制服を着たまた別の死体があった。：このtanはleを修飾している。このleは接続詞であるが、leは元々代詞であったために名詞の性質も帯びる。	節内に残留した格詞の省略と、適切な格がない場合に用いられる関係詞節について、 \ 正幻にあった記載が消えていたので復元。 \  \ これらの記述はtest版の俗幻辞典でも消されておらず、 \ また、2013年末に執筆した「表現別人工言語アルカ入門」の原稿で、 \ 私は「残留した格詞の省略」について言及しているので、その時点では記述があったものと思われる。 \ この項目の編集ログにも削除の記録はなく、いつなぜ消えたのか不明である。 \  \ どういう経緯で消えたのかどうしても思い出せませんが、取り敢えず復元しておきます。 \ もし問題があったら消します。	le(2)
2016/10/19 23:29:13	faras palt◆kXe7MYlev6	sam	25:faras \ ［語法］ \ なお、関係詞節中に残存した格は省略可能。きちんとした言い方のときだけ残る。つまり、このkaは省略可能。 \ ただし、節中に残存する格詞がaかiのときは、省略する場合を除いて、先行詞や後続の語が母音で始まるか否かに関係なく、それぞれの異形態al、itが用いられる。 \ leは関係詞節中に適切な格がない場合にも用いることができるが、この場合eやdelやlexなどで置き換えることができる。alfi, an til land le nos sain sil diver（絶望を確認するという希望がある）においてlandは本来同格でlexやdelだが、ここはそのほかにleでもeでも置き換えることができる。 \ 【用例】 \ arna l'an fiasat ka 私が生まれたアルナ \ an le fiasat ka arna アルナで生まれた私 \ an sin tas yunen leebe e sidself l'an vasat im fis le felan hot le tio males hac e fellei ont ixm xim sen ito di. 今日受けた古典のテストのような、教科書とノートを単に暗記した生徒だけが高得点を取れるようなテストが私は嫌いだ。：一つ目のle節はleebeに、二つ目のle節はtasに、三つ目のle節はfelanに係っている。 \ yan frem tu, xa sol vortmain alt le tan sabes mels. そしてその近くに、制服を着たまた別の死体があった。：このtanはleを修飾している。このleは接続詞であるが、leは元々代詞であったために名詞の性質も帯びる。		le(2)
2016/10/19 23:43:53	titlil gas	rens		http://mindsc.ape.jp/klel/sins_kaxk.cgi?xaka=ivl&rein=le(2)&alx1=1&alx2=x \ 省略についての記述あります。	le(2)
2016/10/20 00:25:00	faras palt◆kXe7MYlev6	sam	25:faras \ ［語法］ \ ただし、aかiが節中に残存するときは、先行詞や後続の語が母音で始まるか否かに関係なく、それぞれの異形態al、itが用いられる。 \ 【用例】 \ arna l'an fiasat ka 私が生まれたアルナ \ an le fiasat ka arna アルナで生まれた私 \ an sin tas yunen leebe e sidself l'an vasat im fis le felan hot le tio males hac e fellei ont ixm xim sen ito di. 今日受けた古典のテストのような、教科書とノートを単に暗記した生徒だけが高得点を取れるようなテストが私は嫌いだ。：一つ目のle節はleebeに、二つ目のle節はtasに、三つ目のle節はfelanに係っている。 \ yan frem tu, xa sol vortmain alt le tan sabes mels. そしてその近くに、制服を着たまた別の死体があった。：このtanはleを修飾している。このleは接続詞であるが、leは元々代詞であったために名詞の性質も帯びる。	>>11 \  \ 校正の方のログをすっかり失念していました。 \  \ 思い出しました。 \  \ お手数お掛けして済みませんでした。 \ ありがとうございます。	le(2)
2016/10/23 23:26:44	faras palt◆kXe7MYlev6	sam	25:faras \ ［語法］ \ ただし、aかiが節中に残存するときは、先行詞や後続の語が母音で始まるか否かに関係なく、それぞれの異形態al、itが用いられる。 \ 【用例】 \ arna l'an fiasat ka 私が生まれたアルナ \ an le fiasat ka arna アルナで生まれた私 \ an sin tas yunen leebe e sidself l'an vasat im fis le felan hot le tio males hac e fellei ont ixm xim sen ito di. 今日受けた古典のテストのような、教科書とノートを単に暗記した生徒だけが高得点を取れるようなテストが私は嫌いだ：一つ目のle節はleebeに、二つ目のle節はtasに、三つ目のle節はfelanに係っている。 \ yan frem tu, xa sol vortmain alt le tan sabes mels. そしてその近くに、制服を着たまた別の死体があった：このtanはleを修飾している。このleは接続詞であるが、leは元々代詞であったために名詞の性質も帯びる。	用例の日本語訳の後ろに解説を付記する場合、コロンの前の句点はないほうが一般的なようので、該当部分の句点を削除。	le(2)
2021/01/02 04:27:57	ucui	sam	25:faras \ ［語法］ \ ただし、aかiが節中に残存するときは、先行詞や後続の語が母音で始まるか否かに関係なく、それぞれの異形態al、itが用いられる。 \ 【用例】 \ arna l'an fiasat ka 私が生まれたアルナ \ an le fiasat ka arna アルナで生まれた私 \ an sin tas yunen leebe e sidself l'an vasat im fis le felan hot le tio males hac e fellei ont ixm xim sen ito di. 今日受けた古典のテストのような、教科書とノートを単に暗記した生徒だけが高得点を取れるようなテストが私は嫌いだ：一つ目のle節はleebeに、二つ目のle節はtasに、三つ目のle節はfelanに係っている。 \ yan frem tu, xa sol vortmain alt le tan sabes fels. そしてその近くに、制服を着たまた別の死体があった：このtanはleを修飾している。このleは接続詞であるが、leは元々代詞であったために名詞の性質も帯びる。	evitaxt	le(2)
