2014/03/30 14:09:17	titlil gas	lad	［料理］焼きリンゴ、焼きりんご、焼き林檎 \ ［メタファー］当は良くないのに良いと言ってしまった以上覆せないもの \ 16:制:fai/miik:古の訳 \ ［文化］ \ ある日のこと、ソームがアルバザードで巡遊してると、一本のリンゴの木がなっていた。そのリンゴはとてもおいしそうだった。しかもおあつらえむきにリンゴは七つある。ソームは喜び、平等に分けるとひとつずつ手に取った。確かにそのリンゴはとてもおいしかった。だが、火の悪魔であるベーゼルだけはリンゴを持った途端、不用意で自分の火を燃え移らせてしまい、リンゴを燃やしてしまった。するとベーゼルは意地を張り、「俺は元々そんな酸っぱいリンゴなどいらん。焼きリンゴのほうが上手いに決まってるんだ」と言い張った。そこからfaimiikは酸っぱいぶどうの意味を表わし、faimiikは本当は良く思っていないのに良いといってしまった手前、覆せなくなってしまったものを指す		faimiik
2014/03/30 14:10:49	titlil gas	sam	［料理］焼きリンゴ、焼きりんご、焼き林檎 \ ［メタファー］当は良くないのに良いと言ってしまった以上覆せないもの \ 16:制:fai/miik:古の訳 \ ［文化］ \ ある日のこと、ソームがアルバザードで巡遊してると、一本のリンゴの木がなっていた。そのリンゴはとてもおいしそうだった。しかもおあつらえむきにリンゴは七つある。ソームは喜び、平等に分けるとひとつずつ手に取った。確かにそのリンゴはとてもおいしかった。だが、火の悪魔であるベーゼルだけはリンゴを持った途端、不用意で自分の火を燃え移らせてしまい、リンゴを燃やしてしまった。するとベーゼルは意地を張り、「俺は元々そんな酸っぱいリンゴなどいらん。焼きリンゴのほうが上手いに決まってるんだ」と言い張った。そこからfaimiikは酸っぱいぶどうの意味を表わし、faimiikは本当は良く思っていないのに良いといってしまった手前、覆せなくなってしまったものを指す \ 【用例】 \ til{em} faimiik 良くないのに良いことにして意地を張る		faimiik
2014/03/30 18:17:25	tias◆BUBr5NjTiM	sam	［料理］焼きリンゴ、焼きりんご、焼き林檎 \ ［メタファー］本当は良くないのに良いと言ってしまった以上覆せないもの \ 16:制:fai/miik:古の訳 \ ［文化］ \ ある日のこと、ソームがアルバザードで巡遊してると、一本のリンゴの木がなっていた。そのリンゴはとてもおいしそうだった。しかもおあつらえむきにリンゴは七つある。ソームは喜び、平等に分けるとひとつずつ手に取った。確かにそのリンゴはとてもおいしかった。だが、火の悪魔であるベーゼルだけはリンゴを持った途端、不用意で自分の火を燃え移らせてしまい、リンゴを燃やしてしまった。するとベーゼルは意地を張り、「俺は元々そんな酸っぱいリンゴなどいらん。焼きリンゴのほうが上手いに決まってるんだ」と言い張った。そこからfaimiikは酸っぱいぶどうの意味を表わし、faimiikは本当は良く思っていないのに良いといってしまった手前、覆せなくなってしまったものを指す \ 【用例】 \ til{em} faimiik 良くないのに良いことにして意地を張る		faimiik
