2020/02/04 21:20:08	faras palt◆kXe7MYlev6	lad	31:faras \ ［語法］ \  \ ・結果を導くento \ 「k ento t」においてtが事実である場合、「tだからk」と訳す方がしばしば自然である。 \ この場合の「k ento t」は、「k, son t」や「t man k」とほぼ同じことを表す。 \  \ entoの中心義は「k ento t（tするほどk）」のように程度を表すことだが、この文においてtが事実である場合、それは「kだからt」と同じことを表していることになる。 \ 結果を導く用法はこのような場合から派生したと考えられ、結果も程度を表すという点で英語のｓｏ　ｔｈａｔ構文に近い点がある。 \ なお、中心義においてtはkの程度を表現する部分であったので、entoが結果を導く場合でも、事象kは程度性を持っていることが多い。 \ しかし、実際にはこの用法が拡大した結果、kの程度性に関わらず、結果を導くentoが用いられていることもある。		ento
2020/02/04 21:23:19	faras palt◆kXe7MYlev6	sam	31:faras \ ［語法］ \  \ ・結果を導くento \ 「k ento t」においてtが事実である場合、「tだからk」と訳す方がしばしば自然である。 \ この場合の「k ento t」は、「k, son t」や「t man k」とほぼ同じことを表す。 \  \ entoの中心義は「k ento t（tするほどk）」のように程度を表すことだが、この文においてtが事実である場合、それは「kだからt」と同じことを表していることになる。 \ 結果を導く用法はこのような場合から派生したと考えられ、結果も程度を表すという点で英語のｓｏ　ｔｈａｔ構文に近い点がある。 \  \ なお、tがkの程度を表すという中心義からして、entoが結果を導く場合でも、事象kは程度性を持っていることが多い。 \ しかし、実際にはこの用法が拡大した結果、kの程度性に関わらず、結果を導くentoが用いられていることもある。		ento
2020/09/22 14:59:40	faras palt◆kXe7MYlev6	sam	31:faras \ ［語法］ \  \ ・結果を導くento \ 「t ento k」においてkが事実である場合、「tだからk」と訳す方がしばしば自然である。 \ この場合の「t ento k」は、「t, son k」や「k man t」とほぼ同じことを表す。 \  \ entoの中心義は「t ento k（kするほどt）」のように程度を表すことだが、この文においてkが事実である場合、それは「tだからk」と同じことを表していることになる。 \ 結果を導く用法はこのような場合から派生したと考えられ、結果も程度を表すという点で英語のｓｏ　ｔｈａｔ構文に近い点がある。 \  \ なお、kがtの程度を表すという中心義からして、entoが結果を導く場合でも、事象tは程度性を持っていることが多い。 \ しかし、実際にはこの用法が拡大した結果、tの程度性に関わらず、結果を導くentoが用いられていることもある。		ento
