2016/10/23 22:20:47	faras palt◆kXe7MYlev6	lad	［名詞］回目、度目 \ ［格詞］～回目に、～度目に \ ［レベル］２ \ 27:faras:al/ras \ ［語法］ \ 「ras 5」は、rasを格詞と解釈すれば「五回」という意味の格詞句になり、名詞と解釈すれば「五回目」という意味の名詞句になる。このようなとき、「alras 5」と言えば「五回目」であることを明示できる。なお、原理的には「5 alras」は名詞句として「五回」を意味することになるが、これはふつう単に「5 ras」と言う。 \ 格詞として使う場合は後ろに数詞をとる。英語の「ｆｏｒ　ｔｈｅ　ｎ-ｔｈ　ｔｉｍｅ」に相当する表現。 \ 「an rekat tu xil ras 10」が「私はこの実験に十回失敗した」であるのに対し、「an rekat alras 10」は「私は十回目にこの実験に失敗した（＝失敗したのは十回目だ）」を意味する。		alras
2016/10/23 22:25:02	faras palt◆kXe7MYlev6	sam	［名詞］回目、度目 \ ［格詞］～回目に、～度目に \ ［類義語］ras \ ［レベル］２ \ 27:faras:al/ras \ ［語法］ \ 「ras 5」は、rasを格詞と解釈すれば「五回」という意味の格詞句になり、名詞と解釈すれば「五回目」という意味の名詞句になる。このようなとき、「alras 5」と言えば「五回目」であることを明示できる。なお、原理的には「5 alras」は名詞句として「五回」を意味することになるが、これはふつう単に「5 ras」と言う。 \  \ 格詞として使う場合は後ろに数詞をとる。英語の「ｆｏｒ　ｔｈｅ　ｎ-ｔｈ　ｔｉｍｅ」に相当する表現。 \ 「an rekat tu xil ras 10」が「私はこの実験に十回失敗した」であるのに対し、「an rekat alras 10」は「私は十回目にこの実験に失敗した（＝失敗したのは十回目だ）」を意味する。 \  \ 【用例】 \ an in tu dels alras 2. この映画を見るのは二回目だ。		alras
2016/10/23 22:25:37	faras palt◆kXe7MYlev6	sam	［名詞］回目、度目 \ ［格詞］～回目に、～度目に \ ［類義語］ras \ ［レベル］２ \ 27:faras:al/ras \ ［語法］ \ 「ras 5」は、rasを格詞と解釈すれば「五回」という意味の格詞句になり、名詞と解釈すれば「五回目」という意味の名詞句になる。このようなとき、「alras 5」と言えば「五回目」の意味であることを明示できる。なお、原理的には「5 alras」は名詞句として「五回」を意味することになるが、これはふつう単に「5 ras」と言う。 \  \ 格詞として使う場合は後ろに数詞をとる。英語の「ｆｏｒ　ｔｈｅ　ｎ-ｔｈ　ｔｉｍｅ」に相当する表現。 \ 「an rekat tu xil ras 10」が「私はこの実験に十回失敗した」であるのに対し、「an rekat alras 10」は「私は十回目にこの実験に失敗した（＝失敗したのは十回目だ）」を意味する。 \  \ 【用例】 \ an in tu dels alras 2. この映画を見るのは二回目だ。		alras
2016/10/23 22:28:27	faras palt◆kXe7MYlev6	sam	［名詞］回目、度目 \ ［格詞］～回目に、～度目に \ ［類義語］ras \ ［レベル］２ \ 27:faras:al/ras \ ［語法］ \ 「ras 5」は、rasを格詞と解釈すれば「五回」という意味の格詞句になり、名詞と解釈すれば「五回目」という意味の名詞句になる。このようなとき、「alras 5」と言えば「五回目」の意味であることを明示できる。なお、原理的には「5 alras」は名詞句として「五回」を意味することになるが、これはふつう単に「5 ras」と言う。 \  \ 格詞として使う場合は後ろに数詞をとる。英語の「ｆｏｒ　ｔｈｅ　ｎ-ｔｈ　ｔｉｍｅ」に相当する表現。 \ 「an rekat tu xil ras 10」が「私はこの実験に十回失敗した」であるのに対し、「an rekat alras 10」は「私は十回目にこの実験に失敗した（＝失敗したのは十回目だ）」を意味する。 \ 【用例】 \ an in tu dels alras 2. この映画を見るのは二回目だ。		alras
2018/03/07 13:35:14	faras palt◆kXe7MYlev6	sam	［名詞］回目、度目 \ ［格詞］～回目に、～度目に \ ［類義語］ras \ ［レベル］２ \ 27:faras:al/ras \ ［語法］ \ 「alras 5」で「五回目」という名詞句になる。「ras 5」でも同じ意味を表せるが、「五回」という意味の格詞句に解釈されてしまう可能性がある。したがって、「回目」の意味であることを明示したい場合にはalrasを用いる。なお、原理的には「5 alras」は名詞句として「五回」を意味することになるが、これは単に「5 ras」と言うのが普通。 \  \ 格詞として使う場合は後ろに数詞をとる。英語の「ｆｏｒ　ｔｈｅ　ｎ-ｔｈ　ｔｉｍｅ」に相当する表現。「an inat tu dels ras 2 im toxel」が「私は昨日その映画を二回見た（＝一日の内に二回見た）」であるのに対し、「an inat tu dels alras 2 im toxel」は「私は昨日その映画を二回目に見た（＝一昨日以前に一度見たことのある映画を、昨日もう一度見た）」を意味する。 \ 【用例】 \ an in tu dels alras 2. この映画を見るのは二回目だ。		alras
