2015/02/01 21:38:43	seren◆Irq7AFcfv2	ivl	［接尾辞］～的な、～風な、～ふうな、～系、～っぽい \ ［レベル］１ \ fv:teezeから \ 24:ridia:古か制か新生の初期から「～風の」という意味で-teというのが使われていたが、閉音節の多いアルカでは-teがリムレットして-(e)tになることが多く、24でようやく-(e)tをひとつの独立した接尾辞として認めることにリディアが決めた。その少し前（23末）に-etteという接尾辞をセレンが作ったが、それを消してのことだった。セレンが-(e)tを接尾辞として導入しなかったのは、同音異義語が増えると懸念したためである。例えばこのリディアの決定以前は「哲学的」はaveletteで「ロッド」のaveletと区別できていたが、この決定以降は両者ともaveletになってしまい、区別がつかなくなってしまった。 \ te, et:te, et:te, et \ ［語法］ \ 開音節で終わる場合はeが落ちることがあるが、落ちるかどうかは単語の語形が言いやすいかどうかで慣例的に定まる。		et(2)	et(2)
2018/03/06 20:03:29	titlil gas	ivl	［接尾辞］～的な、～風な、～ふうな、～系、～っぽい \ ［レベル］１ \ fv;teezeから \ 24:ridia:古か制か新生の初期から「～風の」という意味で-teというのが使われていたが、閉音節の多いアルカでは-teがリムレットして-(e)tになることが多く、24でようやく-(e)tをひとつの独立した接尾辞として認めることにリディアが決めた。その少し前（23末）に-etteという接尾辞をセレンが作ったが、それを消してのことだった。セレンが-(e)tを接尾辞として導入しなかったのは、同音異義語が増えると懸念したためである。例えばこのリディアの決定以前は「哲学的」はaveletteで「ロッド」のaveletと区別できていたが、この決定以降は両者ともaveletになってしまい、区別がつかなくなってしまった。 \ te, et:te, et:te, et \ ［語法］ \ 開音節で終わる場合はeが落ちることがあるが、落ちるかどうかは単語の語形が言いやすいかどうかで慣例的に定まる。		et(2)	et(2)
