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avelantis 10 : BGM同期

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リプレイ再生時にスキップすると音楽がずれてタイミングの検証がやりにくい。そういうわけでBGM同期させてみた。スキップボタン押すとBGMも高速再生される。…しかしこの方法だと100000Hzが上限らしく2.5倍速ぐらいまでしか同期できない。とはいえ再生位置のジャンプもぶつ切れになって気持ち悪いからやりたくないのだが。
ついでにプレイ中もFPSに応じて再生するようにしてみたけど、処理落ち時の不規則な音程変化が不快なのでボツ。まぁ、演出として再生速度変えてみるのは面白いかも。


avelantis 09 : 5面道中前半続き

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牛歩…やっぱり弾幕の登録の面倒くささとか考えると弾幕をスクリプトで記述したほうが良いと思うんだけどスクリプトを実装する技術力はなかった。神主はRuby使ってるって言ってたな。


avelantis 08 : アイテム祭り

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5面道中前半、アルガルトの1個目の弾幕ができた。
アルガルトはダメージに応じてアイテムを吐き出す。
弾が画面端から画面中央にループしてたまってく弾幕。
アルガルトの正面から外れるとファイク(弾消し敵)を吐いてくるので、それでてきぎ弾消しして遊ぶ。
避けるだけならわりと簡単、けどどれだけアイテムをここで稼げるかがポイント。


avelantis 07 : アニメスクリプト

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自作アニメスクリプトの使い方の解読が必要という残念な日常。


avelantis 06 : argalt出退場モーション

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5面雑魚の退場時(兼出現時)用アニメ作ってた。
モデルは異界に繋がる巨大な口を持つ怪物(アルガルト argalt)。
文章資料しかないのでデザインはあくまで想像。


avelantis 05 : 5面道中

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引き続き。
雑魚グラ作らんとなあ。


avelantis 04 : 5面道中

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5面道中を作り始めた。
コンセプトとしては得点アイテム回収祭りになる予定。


avelantis 03 : タイミング設定とか

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5面の背景とかボスのタイミングをBGMに合わせるため調整してた。

聞き飽きた。


avelantis 02 : 万華鏡弾幕案

万華鏡っぽい弾幕を作ろうと考えてるんだけど、本格的な万華鏡にするか疑似的な万華鏡にするか迷ってる。

本格的な万華鏡弾幕。放射状の直線で画面を切り分け、その一つを参照元とし、鏡像のコピーで埋め尽くす。

疑似的な万華鏡弾幕。放射状の直線上を弾源が動き、n回対称な弾幕を生成する。

疑似的な万華鏡弾幕。放射状の直線上を弾源が動き、n回対称な弾幕を生成する。

前者は斬新で、境界を動かすことで色々な弾幕を作れそうだが、予兆なしに弾が消えたり現れたりするので避けにくそうに見える。後者は目新しさはないが実装が簡単で避けやすい。

追記

後者だけど、単なる回転対称じゃ万華鏡っぽくないな。鏡像入れないと。


avelantis 01 : DxLib3.10a導入に伴うデバッグ

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休日はavelantisを弄って過ごす。
1年半ぐらい触ってなかったので、DxLibもだいぶ更新されていたらしく。
今回はDxLibの更新に伴って出てきたバグのデバッグ。
主なバグはDxLibの種々の取り扱いが厳格になったことが原因。

VisualStudioの最新版も出てるし、このゲームが完成するまでにどれほどの時代が移り変わるのだろう…。
RPGやシミュレーションも作ってみたいのだけどな。まぁ人生は長い。

以下は作業中に使用した具体的なメモ。

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